シンセサイザー
エミュレーター&ボイス
コントローラー&エディター
TEO-5をUSBでコンピューターに接続し、TED-8を開きます。TED-8が本体を自動で検出し、メインメニュー(パネルの空いている部分を右クリック)にTEO-5サブメニューが表示されます。
本体の内容をすべてコピーしておくには、FileメニューのBackup TEO-5...を使います。すべてのユーザープログラムを1つの.syxファイルに保存し、TED-8のバンクは変更しません。
TEO-5のSysExファイル(ご自身のバックアップ、購入またはダウンロードしたバンク)をお持ちの場合は、Fileメニューから読み込めます。
逆方向に音色を送ることもできます。Send to Edit Buffer、Write Program to User...、Write Bank to User Memory...でTED-8の音色をTEO-5に転送し、Export TEO-5 Preset/Bank (SysEx)...で.syxファイルとして保存します。Write系のコマンドは本体のユーザーメモリーを上書きするため、先にBackup TEO-5...を実行してください。